新たに13社がリップルネットに加盟。 5社がXRPを活用、銀行も!

  • この記事のポイント
  • リップルネット加盟企業が200社を突破!
  • XRP(xRapid)を使う企業が5社追加
  • 内、1社は銀行でリップル社が正式に発表

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リップルネットに新たに13社が加わりました。そして、その内の5社がXRPを使用することも併せて発表され、なんと、銀行が1社含まれます。

この追加によって、リップルネットへの加盟企業の数は200社を越えました。

リップルネットに加盟する13社の内訳

今回の13社の内訳は以下の通りです。上に記載した5社がXRPを使用し、残りの8社がリップルネットに加盟します。

以下の5社がXRPを使用する。
Euro Exim Bank (銀行)
SendFriend
JNFX
FTCS
Transpaygo

以下の8社はリップルネットに加盟。
Ahli Bank of Kuwait
BFC Bahrain
ConnectPay
GMT
WorldCom Finance
Olympia Trust Company
Pontual/USEND
Rendimento

リップルの顧客がXRPに関心を示している。

リップル社のリリースによると、現在、XRPを活用していないリップル顧客の内、CIMBや今回の発表に含まれるOlympia Trust社は、今後のXRPの活用に関心を示しているとのことです。

CIMB社は、マレーシア2位、CIMB銀行がリップルネットに加入 1,350万人規模の顧客基盤の記事で取り上げたように、マレーシア2位の規模を誇る銀行です。

銀行がXRPを活用し始め出す

今回の発表の前にも、タイのサイアム商業銀行がXRPを活用していることは伺いしることができていました。

一方で、今回は公式に発表がなされたことになります。またその他の企業も興味を示していることが明らかとなり、今後も、XRPを活用する送金企業や、銀行が増加していくことが予見されます。

今後のリップル社、XRPの動きには要注目です。

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こぺる 仮想通貨・リップル

個人投資家・ブロガー。SBI・金融機関出身で独立。リップル・XRP、仮想通貨、投資についてツイート。ブログ開始2週間で5万PV達成。高校時代にTOEIC900点達成。日英仏語トリリンガル。週刊SPA・Yahoo・コインチョイスなどへ寄稿

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