Bittrexにて、リップル(XRP)とETCの米ドル建ての取引が8月20日から開始

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Bittrexにて、米ドル建てでリップル(XRP)とイーサリアム・クラシック(ETC)の取引が8月20日から開始されます。

これまで、BittrexではBTC、ETH、USDT、TUSDが米ドル建てで取引可能でした。

ここに、XRPとETCが8月20日に追加されることになります。

最近、リップル(XRP)基軸の取引所のニュースが立て続けに流れましたが、フィアット建ての取引増加も重要です。

・リップル(XRP)基軸については、以下の記事をご覧ください。>>>>>リップル(XRP)基軸の衝撃

簡単に、フィアット建て取引増加の重要性をおさらいしましょう。

リップ(XRP)は法定通貨間のブリッジ通貨

リップルのXRPは、法定通貨間でのブリッジ通貨として機能する仮想通貨

簡単なおさらいです。

 

リップル(XRP)は、法定通貨(フィアット)間でのブリッジ通貨として機能します。

XRPの基本については、以下の2つの記事を読んでください。

・リップルとXRPの違いについては、>>>>>リップルとXRPの5つの違いの記事
・上のような図でXRPについて知りたい人は、>>>>>XRPについて知るべき10の事実の記事

 

取引がビットコイン(BTC)建てばかりの状況下では、投機的には意味があっても、実需フェーズではあまり意味がありません。

XRPには、フィアット間のブリッジ通貨としての役割が期待されるからです。

 

また、ビットコイン連動から抜け出すためにも、フィアット建てでの取引の増加が望まれますよね。

次に、Bittrexの規模を少し見てみましょう。

Bittrexは中堅規模の仮想通貨取引所

Bittrexは中堅規模

簡単に言うと、bitFlyer以上、Bitbank未満の取引所。(CoinMarketCapから参照

けど、上記の2社は現在では、日本最大規模の取引所の2社なので、要は日本最大規模の仮想通貨取引所と同程度の規模です。

このように着実と一歩一歩進んで行っているので、長い目で行く末を見守っていきましょう。

安心な取引所の情報をもう少し詳しく知る>>>>>ビットバンクの評判 メリット・デメリット

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こぺる 仮想通貨・リップル

個人投資家・ブロガー。SBI・金融機関出身で独立。リップル・XRP、仮想通貨、投資についてツイート。ブログ開始2週間で5万PV達成。高校時代にTOEIC900点達成。日英仏語トリリンガル。週刊SPA・Yahoo・コインチョイスなどへ寄稿

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