リップル社、『100社以上』と製品契約を締結していることを明らかにする

  • リップル社、100社以上と契約を締結
  • クリプトファイナンスに出席中のクリスラーセンが明らかにした
  • CEOのブラッドは、3Qに多くの顧客がXRPを購入すると述べていた。

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リップル社、100社以上と製品の契約を締結と明らかに

カリフォルニアで開催中のクリプトファイナンスで、リップル社共同創業者で会長のクリス・ラーセンが、100社以上の製品の契約があることを明らかにした。

クリプト・ファイナンスについては、以下の記事をご覧ください。
リップル社クリス・ラーセン氏登壇、クリプト・ファイナンス・カンファレンス 9月にカリフォルニア

クリスラーセンは、同カンファレンスで【IoV価値のインターネットの構築:ブロックチェーンのその先へ】という題名で講演を行っていた。

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リップルの製品をテストするだけではなく、将来的に商業活用する予定

これが意味することは、この100社の企業はリップル社の製品をテストするだけではなく、将来的には、リップル社の複数の製品を活用して商業的に統合していくことに取り組んでいるとのことである。

リップルCEOのブラッドは、リップルのAMA(私に何でも聞いてね)のセッションの最新話の中で2018年Q3は、これまで以上の機関投資家がXRPを購入するだろうと述べていた。

また、Q1では毎週1社以上、Q2では毎週2社以上と契約を締結していたことも明らかにしていた。

非常に良いニュースです。

以前、ブログでお伝えしていたように、クリプトファイナンスでクリスラーセンの講演が予定されていました。そこで、ラーセンが100社以上との製品契約(xCurrent、xVia、xRapidのこと)があることを明らかにしたとのことです。

今後の動きにも、目が離せません!
参考記事

 

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こぺる 仮想通貨・リップル

個人投資家・ブロガー。SBI・金融機関出身で独立。リップル・XRP、仮想通貨、投資についてツイート。ブログ開始2週間で5万PV達成。高校時代にTOEIC900点達成。日英仏語トリリンガル。週刊SPA・Yahoo・コインチョイスなどへ寄稿

7 thoughts on “リップル社、『100社以上』と製品契約を締結していることを明らかにする

  • 2018年9月11日 at 10:33 PM
    Permalink

    こぺるsan初めましてです。
    いつもツイート見させていただいてます。またXRPに詳しいのも重々理解しています。
    その為σ^_^;無知過ぎる質問かと思うのですが疑問があるので、ぜひともこぺるsanに聞いてみたいなと思いましてσ^_^;
    失礼とは思いますがよろしくお願いします。

    XRPは送金コスト削減ができる通貨である為にうまれた疑問です。

    ①送金コスト削減
    削減したら、誰が得をするのか?
    国?利用者?仕事として関わってた人?銀行?

    ①をする事で、仮に利益が減り、人員を削除しなければいけないならXRPは革命的な役割であったとしても受け入れられるのでしょうか?

    XRP技術は認められても、送金コスト削減を銀行はしないのではないかとも思っています。

    なのでσ^_^;XRP保持ですが不安になってます。

    Reply
    • 2018年9月11日 at 10:42 PM
      Permalink

      桜さん

      はじめまして。こんばんは。

      XRPで送金コストが削減できたら、

      1.利用者
      2.銀行

      利用者と銀行が共に得をします。

      具体的にどの程度の得があるかについては、以下のブログを読んでください。
      https://coperu-100.com/kasotsuka/ripple/xrp-xrapid-global-payments/

      利益は減りません。単純に高コスト体制だったもののコストが下がります。むしろ管理コスト削減によって、
      販管費が減り、営業利益の向上にすら寄与する可能性があります。

      こぺる

      Reply

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