XRP(リップル)、時価総額2位奪取 次の流れは?

  • この記事のポイント
  • リップルが時価総額2位を奪取
  • 下落局面での2位⇒底堅さを見せる
  • 価格下落はBCHハードフォークに伴う混乱が原因、次の流れは?

XRP(リップル)、時価総額2位奪取

XRP(リップル)が時価総額でイーサリアムを抜き、時価総額2位を奪取しています!

XRPリップル時価総額2位

ご覧のように、

①ビットコイン
②リップル
③イーサリアム
④ビットコインキャッシュ
⑤ステラ

となっています。

これまでは上昇局面でリップル(XRP)が2位になっていた

過去との大きな違いは、リップル(XRP)が下落局面で2位になったことです。以下の記事は、9月の上昇局面で2位になった際のものです。

今回は、下落局面で時価総額でイーサリアムを抜いて2位になっています。ここから、何が言えるのかというと、

リップル(XRP)の価格の底堅さが現れている

今回の下落の間接的な原因は、ビットコインキャッシュのフォークに伴う混乱ですが、最近、リップル(XRP)は他通貨よりもビットコインとの相関が弱い傾向を見せていました。

ビットコインキャッシュハードフォーク以後、暫く様子見

BCHのハードフォークは、11月16日に予定されています。

様々な解説がなされてはいるものの、暫くの間は、激しい値動きになることが想定されるため注意が必要です。

リップルとしては50円が意識されているため、そこが割れるか否かが1つの目安です。

買い増しをするなら予算を分散して、50円を割った場合に資金を備えておきましょう。ビットコインの混乱で、短期的に価格を下に割り込んでくるリスクがあるためです。

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BTC価格が下落しているので、相対的に多くもらえます。XRPに換えて価格が上がれば、2~3倍の価値を持つ可能性もあるのでチャンスです。

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こぺる 仮想通貨・リップル

個人投資家・ブロガー。SBI・金融機関出身で独立。リップル・XRP、仮想通貨、投資についてツイート。ブログ開始2週間で5万PV達成。高校時代にTOEIC900点達成。日英仏語トリリンガル。週刊SPA・Yahoo・コインチョイスなどへ寄稿

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