リップル(XRP)基軸の仮想通貨取引所Quidaxがアフリカ ナイジェリアにオープン

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リップル(XRP)基軸の仮想通貨取引所Quidaxがアフリカ ナイジェリアにオープン しました。

本拠地はヨーロッパ。

ナイジェリアで最大の仮想通貨取引所とのことです。

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リップル(XRP)基軸の仮想通貨取引所Quidaxがアフリカ ナイジェリアにオープン

写真にあるように、リップル(XRP)が基軸通貨の1つとして採用されています。

リップル(XRP)基軸の仮想通貨取引所の数が増えてきていますが、リップル(XRP)基軸の影響については、以下の記事に詳しく書いていますので、もっと詳しく知りたいかたはご覧ください。

リップル(XRP)基軸について、もっと詳しく知る。>>>>>リップル(XRP)基軸の衝撃 DCEXオープン

基軸通貨は、ビットコイン(BTC)、リップル(XRP)、イーサリアム(ETH)の3種類から選べます。

取扱通貨は、現在、ビットコイン(BTC)、リップル(XRP)、ライトコイン(LTC)、イーサリアム(ETH)、ビットコイン・キャッシュ(BCH)、ビットコインゴールドの6種類。

今後は、20種類まで増やす予定とのことです。

Quidaxが展開するナイジェリアとは、どんな国なのか?

Quidaxが展開するナイジェリアは、GDPがアフリカでNo.1

参照:JETRO

ナイジェリアのGDPはアフリカで最大です(参照:外務省 ナイジェリア連邦共和国)。2位は南アフリカ。

人口は、1億8千万人以上おり、世界で7番目の規模を誇ります。

一人あたりのGDPは低いものの人口の多さがカバーしてアフリカ最大のGDPをほこる国です。

BOPビジネスの有望な国 Quidaxが展開するナイジェリア

一人あたりのGDPは3千ドル以下ですので、以下の図で示したように、BOP(Base of Pyramid:ピラミッドの底)の40億人市場に該当します。

今後の仮想通貨や世界のビジネスを理解する上で重要なコンセプトです。

BOPビジネスと仮想通貨x携帯電話の持つ可能性については、以下の記事をご覧ください。

もっと内容を詳しく知る>>>>>リップルとビル・ゲイツの共同事業 モジャループ20億人市場の可能性

成長率は鈍化しているものの、原油が主たる産業 Quidaxが展開するナイジェリアは、

ナイジェリアのアフリカ西岸にある国ですが、なぜ、GDPでアフリカ最大なのか。イメージとしては、南アフリカが発展していると思います。

その理由は、ナイジェリアでは原油が産出されるからです。

主たるオイルメジャー企業が進出しています。首都のラゴスには、日本の企業も支社を構えたりしており、西アフリカに進出する上で有望な国の一つです。

政治リスク(ボコ・ハラム)があるものの、今後に期待が持てる案件です。

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こぺる 仮想通貨・リップル

個人投資家・ブロガー。SBI・金融機関出身で独立。リップル・XRP、仮想通貨、投資についてツイート。ブログ開始2週間で5万PV達成。高校時代にTOEIC900点達成。日英仏語トリリンガル。週刊SPA・Yahoo・コインチョイスなどへ寄稿