リップル(XRP)、機関投資家による購入が約4倍の成長!

  • 米国の投資・金融機関がXRPを購入していることが明らかに
  • 金融機関によるXRPの購入はQ2→Q3で5倍以上に増加
  • 金融街でのXRPへの関心の高まりを裏付けることに

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リップル(XRP)、機関投資家による購入が約4倍の成長!

リップルドロップの第6話で、XRPの直接購入が前期比で400%近い伸びを見せたことが明らかとなった。

動画(英語)の該当箇所を17秒、抜粋した。内容については、後述します。

機関投資家による購入が全四半期比で400%以上の伸び

大きな違いは機関投資家によるXRP直接購入

リップル社の市場戦略担当のチーフでもあるコリー・ジョンソン氏(@CoryTV)は、Q3のBig Changeは、金融機関・機関投資家によるXRPの購入であると指摘する。

前期比で、400%近い伸びを見せたことを明らかにした。

この『機関投資家』が具体的に何を指し示すのかについては、意見がわかれており、金融機関ではないと述べるビットコイン支持者も存在した。だが、この指摘が誤ちであったことが明らかとなった。

 

機関投資家がXRPに興味を徐々に持ち始めたサイン

この伸びは、機関投資家が、徐々にではあるが、XRPの採用に向けて興味を持ち始めた兆候であると述べる。

【おすすめ記事】【Q2比2倍以上の成長!】Q3 XRPマーケットレポート

実際に、どれだけの額のXRPが機関投資家向けに直接販売されたかをみてみよう。

約1億ドル分のXRPが機関投資家向けに直接販売

リップル社2018年Q3マーケットレポート

Q2に1,687万ドルだった機関投資家向け販売額が、Q3には9,806万ドルと約6倍の伸びを見せている。

動画の中で、コリー氏は400%近い伸びと述べているが、6倍の伸びの内訳として多くが金融・機関投資家であることがわかる。

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こぺる 仮想通貨・リップル

個人投資家・ブロガー。SBI・金融機関出身で独立。リップル・XRP、仮想通貨、投資についてツイート。ブログ開始2週間で5万PV達成。高校時代にTOEIC900点達成。日英仏語トリリンガル。週刊SPA・Yahoo・コインチョイスなどへ寄稿

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