与沢翼氏が見通すリップル(XRP)の将来 リップルだけで20億を稼ぐ

  • 与沢翼氏のリップル(XRP)これから起きることのまとめ
  • ① SBIVCの資金の大半はリップル(XRP)に流れる
  • ② インドがリップル(XRP)の価値向上に寄与する
  • ③ 社会インフラのためにビットコインの処理能力は不十分
  • ④ 中央銀行はリップル(XRP)を評価していく
  • ⑤ 1ドル・100円を越えてからリップル(XRP)ファンは急増し、『大人』を魅了していく

おすすめリップル取引所

与沢翼氏が見通すリップル(XRP)の将来 リップルだけで20億稼いだ秘訣

元SBI社員のこぺる(@coperu100)です。与沢翼さんは、仮想通貨リップルの投資だけで20億円を稼ぎました。どのように将来を見据えてリップルだけで20億円も稼いだのでしょうか。今日は、 与沢翼氏が見通すリップル(XRP)の将来 を、見ていこうと思います。

リップルの持つ将来性・プロジェクトなども含めて、包括的にわかるように構成されています。

リップルは、GoogleやSBIが出資しています。また、日本では三菱UFJ銀行がリップルと提携しており、リップルの重要性について語っています。

 

このように、リップルのプロジェクトは、仮想通貨の枠組みを越えて現実に浸透しつつあります。

今、期間限定で、ビットポイントに口座開設ができ、3,000円分のビットコインをもらえるキャンペーン中。リップルを手数料なしでかえるのは、ビットバンクとビットポイントだけ。

  • 与沢翼氏のリップル(XRP)これから起きることのまとめ
  • ① SBIVCの資金の大半はリップル(XRP)に流れる
  • ② インドがリップル(XRP)の価値向上に寄与する
  • ③ 社会インフラのためにビットコインの処理能力は不十分
  • ④ 中央銀行はリップル(XRP)を評価していく
  • ⑤ 1ドル・100円を越えてからリップル(XRP)ファンは急増し、『大人』を魅了していく

これだけ、です。

一つずつ、見ていってみましょう

今後を見通す上での、発見があるはずです。

① SBIVCの資金の大半はリップルに流れる

SBIバーチャルカレンシーズ(SBIVC)の開業で、与沢氏はSBIVCの投資家マネーの大半(50%以上)がリップルに流れると予想されています。

 

 

も、同意見です。50%以上は流れると思います。今は、まだ規制がどうなるかわからないためCMなどを打っていないですが、今後、CMなどでアピールをしていくだろうと思います。

 

 

ここでは、SBIはリップル社への出資者SBIリップルアジアも設立しているので、リップルを推すだけの理由がある、とだけ理解してください。

 

なぜ、そう思うのか』、どれだけの資金がリップルに流れるのか』についての詳しい話は、下の記事を読んでください。

リップルを活用してSBIで国際送金が行われている

また、SBIでは、リップルのサービスを活用して既に国際送金も行われています。それだけではなく、三菱UFJ銀行もリップルを評価しています。

三菱UFJ銀行もリップルを評価

また、SBIだけではなく、三菱UFJ銀行もリップルの提携先です。三菱UFJ銀行も、リップルのサービスが重要である旨を国際会議で発言しており、注目を集めています。

② インドの参戦でリップルの価値向上につながる

リップル・XRP仮想通貨取引所の数 半年間で、1.5倍の伸び

現時点(2018年7月)では、リップル(XRP)を取り扱う取引所の数は、50以上にまで増加しています。

半年間でリップル(XRP)を取り扱う取引所の数が1.5倍にまで増加した計算です。

リップルを最安値で買える取引所とは?>>>>>リップルを最安値で買える取引所

リップルシェア 3.56%=>7.56%へと2倍以上の伸び

実際に、リップル(XRP)の躍進を裏付けるように、リップル社の2018年の1~3月期のレポートでは想通貨全体でのリップル(XRP)のシェアが3.56%=>7.57%へと2倍以上の伸びを見せています。

あわせて読みたい>>>>>リップル社の4-6月期マーケットレポート

取引所の数は1.5倍の伸び(18年5月)に対してシェアは2倍以上。

 

各取引所でのリップル(XRP)の存在感が増していると結論付けることが可能です。

こうやって、数字をみると楽しいですね♪

リップルとインドの持つ可能性については、以下の記事で詳細を記していますが、じゃあ、実際、インドとリップルはどうなったのかを見てみましょう。

リップル(XRP)とインドの持つ可能性

インドにおけるリップルの事業の可能性については詳しく知りたい方には、この記事がオススメです。>>>>>>なぜ、インドがリップルを上昇させるのか?

リップルは、インドのムンバイに事務所を持ち事業展開

インドへの本気度を示すように、リップル社は、2017年にインドのムンバイに事務所を開設しています。

けど、事務所だけ開いて何か成果は出たのか疑問になりますよね。

着実に、インドに浸透していっています。

次に、それを見ていってみましょう。

 リップルを最安値で買える取引所とは?>>>>>リップルを最安値で買える取引所

リップル(XRP)インドの仮想通貨取引所 KOINEXで基軸通貨に

実際に、リップル(XRP)がインドの仮想通貨取引所のKOINEXで基軸通貨になりましたね。

インドは、私も仕事で何度か訪れたことがあります。

人口12億人以上世界2位。

毎年7%近い経済成長を遂げ、アジアでは3位の経済大国。

25歳以下の割合が人口の半数占め、将来の成長が有望

国民はIT教育に熱心。

しかも、インドは国を挙げてキャッシュレス化を推進

語を話せる人も多いから、なんと、Googleの社長Microsoftの社長は、いまやインド人

知ってました?

インドとヨーロッパをつなぐリップル(XRP)の送金開始

また、リップルのサービスを活用してインドとヨーロッパをつなぐ国際送金も開始されます。

リップル(XRP)インドでの基軸通貨は大きな将来性

インドでのリップル基軸通貨には将来的なインパクトは大きく潜在的な市場規模は、はかりしれません。

 

トリビアですが、世界のトヨタもインド市場向けにSUZUKI(インドでシェア圧倒的No.1)と提携しました。

 

トヨタでもSUZUKIというパートナーが必要になるほど、インド市場は入り込むのが、難しいんです

 

だからインドでのリップル・XRP基軸は、今後を見据える上で重要す。

 

そんな中、18年7月には、インドで1,300以上の支店を持つコタック・マヒンドラ銀行は、リップル社のサービスを使用することを発表しました。

 

更に、今は、インドだけではなく世界各国でリップル(XRP)基軸の取引所やリップルのサービスが増えています。

世界に拡がるリップル(XRP)の輪

マネータップ(MoneyTap)日本でリップル(XRP)を使った送金アプリの提供

日本でも、住信SBIネット銀行・スルガ銀行・りそな銀行の3行が先行でリップルのサービスを活用した送金アプリ マネータップの提供がはじまります。

これでリアルタイム送金が可能となります。

それだけではありません。

また三菱UFJ銀行も、リップルのブロックチェーン技術を活用してコスト削減をしようと試みています。

更に、リップルを用いたサービスは、スペイン、ブラジル、イギリス、ポーランドでもサービスが提供されています。

リップル(XRP)を使った送金アプリがスペインで提供

リップル(XRP)のサービスを活用して、スペイン語圏最大のサンタンデール銀行(総資産190兆・20万人以上の従業員)もアプリを提供しています。

 

3クリック・40秒で海外送金が可能となるアプリの提供が開始されています。

 

このように、既に社会への普及が開始されています。

その記事については、以下から読むことができます。

また、リップル(XRP)を基軸にした仮想通貨の取引所が世界中で増えてきています。

アメリカでリップル(XRP)基軸の仮想通貨取引所 DCEX

アメリカでもリップル(XRP)基軸の仮想通貨取引所が誕生しています。

リップル(XRP)基軸について>>>>>>リップル(XRP)基軸の衝撃、仮想通貨取引所DCEX

更に、リップル(XRP)が米ドル建てで取引できる取引所も増えてきています。

アメリカで米ドル建てでリップル(XRP)の取引きが可能に

アメリカのBittrexで米ドル建てでリップル(XRP)での取引が開始されました。

Bittrexは、日本国内との比較で言うと、BitbankやbitFlyerと同程度の規模。

国内最王手クラスの仮想通貨取引所ですので、拡がっていることがわかります。

>>>>>>Bittrexにて、米ドル建てでリップル(XRP)取引開始

更に、リップル(XRP)が米ドル建てで取引できる取引所も増えてきています。

ナイジェリアでリップル(XRP)基軸の仮想通貨取引所

ナイジェリアでもリップル(XRP)基軸の仮想通貨取引所が誕生しています。

ナイジェリアは、アフリカで最大の経済規模(GDP)を誇る国

人口も世界7位

今後の成長が、インドともに期待される国です。

リップル(XRP)基軸について>>>>>>リップル(XRP)基軸のQuidax、アフリカナイジェリアでオープン

途上国での事業なんて、重要じゃないと思う人いると思うんですよね。

けど、次の図を見て下さい。

リップル(XRP)が狙う途上国は人口40億人

BOP Mojaloop 世界の72%が3千ドル以下でその市場規模は500兆円

この図からわかるように、全世界で40億人が3千ドル以下で暮らしていて、その市場規模は500兆円を超えます。

人数でいうと、圧倒的に発展途上国・新興国で暮らしている人が多いのが実情です。

だから、インドやナイジェリアといった国を抑えることが重要です。

リップルはマイクロソフトの創業者のビル・ゲイツ財団と共同事業で発展途上国市場を狙いにいっています。

詳細は、次の記事から読むことができます。

リップル(XRP)とビル・ゲイツが狙う20億人市場

SWIFTがリップル(XRP)に開発支援

リップル(XRP)基軸取引所のまとめについて

③ 社会インフラとなるために、仮想通貨の評価軸が性能に移る。リップル優位に。

仮想通貨の性能の話しですね。

ビットコイン、リップルの処理能力は、次の資料をご覧ください。

リップルのXRPはビットコインよりも速い

リップルのXRPは、ビットコインより速い拡張性(処理能力)を持つ仮想通貨
リップルとは XRPを知るための10の事実

1秒間に処理できる件数です。

リップル(XRP)の1,500件に対して、ビットコインは7件です。

200倍の開きがあります。

処理時間では、リップル(XRP)は4秒なのに対して、ビットコインでは60分以上かかることもある

性能の点で、リップルのXRPはビットコインを凌駕しています。

リップルのXRPについて知りたい方>>>リップルのXRPを知るための10の事実

リップル 1500件
リップル(XRP)
イーサリアム 15件
ETH
ビットコイン 7件
BTC

与沢さんは、アメックス(クレジットカードブランド)は、ビットコインを使えない、社会のインフラのために性能は本質と言っています。

実際に、アメックスがリップルのシステムを採用するというニュースも流れてきています。

リップル、社会インフラのためには決済速度が重要

リップルとは リップルの仮想通貨XRP について知っておくべき10のこと リップルのXRPは毎秒1,500件

繰り返しになりますが、ビットコインは毎秒3~7件。一方のリップルのXRPは、1,500件

クレジットカード世界最王手のVISAの決済速度に対応できるまで拡張が可能す。

ちなみに、VISAの最大決済速度は、24,000件/秒

これに対応できるだけの柔軟性がリップルのXRPにはあります。

だが、他の通貨は、殘念ながら現実世界での決済手段の実用化に耐えうる処理速度を持っていません

リップルの現実世界での活用・VISAとの連携については、以下の記事で読むことができます。

最後が近付いてきました。

リップルのWirexとSBIが狙う66兆円の送金市場

リップルVISAで買い物をする方法については>>>>>>WirexとSBIの共同事業がもたらすリップルで決済ができる未来

また、それだけではなく仮想通貨が現実世界で使えるような形でプロジェクトが進んでいます。

仮想通貨が現実世界で使用できるように、着実に進んでいます

④仮想通貨と現実のバランスをとり、中央銀行はリップルを評価していく

与沢翼さんは、リップルが中央集権か、非中央集権なのか話しをしていますね。

最近、リップルや仮想通貨が有価証券なのかの話題が出ているので、ごちゃごちゃしないように、整理しましょう。

リップルの機能的分類と法律的分類を分けて考える

リップルを分類すると、上述の表のようになります。

ここでは、中央集権的とは何かについて議論しません。

周りからは、リップルは『そのように思われている』という点がポイントす。

じゃあ、これって悪いことなの?

自由で非中央集権的なほうが良いの?

というと、必ずしも、そうではありません

それは、どういうことなのか。

国の枠組みがあるから、仮想通貨リップル・制度は機能する

ビットコイン|超初心者のための取扱いガイドからの引用

本円やアメリカドルというお金(法定通貨)は、『日本』や『アメリカ』という国の枠組みがあって成立しています。

お金を発行する権限は、国の重要な機能です。

どんなに自由で便利なサービスでも国の支援があるから成立します。

国とうまく付き合わないと潰されてしまいます。

このことは、Google、Amazon、Facebookが中国でうまく行かずに撤退したことからも、明らかです。

リップルの戦略 既存の金融・行政機関とバランスをとる

その点、リップルは、金融機関や行政当局とバランスを取って進めていこうという意図がみえるのが強みです。

行政当局と関係を保ちリップルは受け入れられる必要があります。

それを示すように、どんどん中央銀行に認められています。

リップル、FRB(アメリカ中央銀行)のタスクフォースメンバー

リップルはアメリカの中央銀行(FRB)の決済を高速化するタスクフォースメンバーに選ばれています。

また、それだけではなく中東のアブダビでも評価されています。

リップル、アブダビで証券ではないと判定され、アブダビ中央銀行でも採用

また、それだけではなくリップルのイベントにはブラジル、サウジアラビアの中央銀行も出席することが決定しています。

リップルのイベントにサウジ・ブラジルの中央銀行出席

更に、ビルゲイツ財団を通じて、ケニア中央銀行とも提携についての協議に入る見込みです。

リップル、ケニア中央銀行と連携に向けて協議

また、それだけではなくイギリスの中央銀行でもリップルが取り上げられています。

リップル、英国中央銀行の研究対象に

リップル 英国中央銀行の研究対象に

リップル、英国中央銀行の決済の効率化を探る研究でとりあげられています。

Bank of England(英国中央銀行)とあり、Ripple(リップル)の文字が見えます。

このように中央銀行がリップルを評価しています。

では、現実とも上手くつきあって行った先に、リップルに何が起こるのか。

⑤ 100円を越えてからリップルファンは急増し、大人を魅了する

リップルの将来性 リップルのツイッター フォロワー No.1

その後、リップルは1月上旬にかけて400円まで価格が上昇したことは、皆さんの記憶にも新しいと思います。

フォロワー数は激増し、現時点で、約90万フォロワーです。仮想通貨の中で最大のフォロワー数を誇ります。

上で言及しましたが、17年11月から18年3月末にかけて、リップルの仮想通貨でのシェアは2倍に伸びています。

リップルは金融機関との提携を通じ、”大人”を魅了していく

リップルは大人を魅了するとあります。

胡散臭いものに、大手金融会社は触れません

サンタンデール銀行でリップルの国際送金アプリを提供開始で見たように、総資産190兆円規模をほこるスペイン語圏No.1の銀行とリップルは提携ています。

また、リップルは日本のネット金融最王手のSBIとSBIリップルアジアを設立しています。

リップルが最安値なのはどの取引所?>>>>>リップルを最安値で買える取引所

既に、金融機関の”大人”を、リップルは魅了しつつあります。

では、最後に、何が起こるのか。

リップルの事業進捗を見守り、不安のないコインが勝つ日がくる

実際に、どんな方々がいるのか。

リップル社の優秀な陣営

これは重要です。

アメリカや欧州ではロビーイングが大切です。

日本で言う所の、根回しに近いかもしれません。

要は、自分たちの理念や目標を達成するために、適切な関係者に働きかけをして、政策などを実現するための努力です。

口をポカンとあけて良い製品だから売れるというのは間違いです。

今は、情報社会。

待っていたら、埋もれます

だから、リップル社も自ら率先して動いて、働きかけが必要です。

のために、リップルは適切な関係者を雇い入れて、人脈を築く必要あります。

リップル社のイベントにクリントン元米国大統領が登壇

リップルの政治力が発揮される形で、リップル社のイベントSwellにビル・クリントン大統領が登壇することが発表されました。

このように、着実に一歩、また一歩とリップル(XRP)の事業は進捗しています。

リップル。

これらの、リップルの事業進捗を見守るのが、楽しみですね♪ 

まとめを置いておくので、整理するのにつかってくださいね。

リップルを最安値で買う方法は、この記事を御覧ください。

与沢氏も絶賛する取引所とは?>>>>>リップルを最安値で買える取引所

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引き続き、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

与沢翼氏が見通すリップル(XRP)の将来 まとめ

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こぺる 仮想通貨・リップル

個人投資家・ブロガー。SBI・金融機関出身で独立。リップル・XRP、仮想通貨、投資についてツイート。ブログ開始2週間で5万PV達成。高校時代にTOEIC900点達成。日英仏語トリリンガル。週刊SPA・Yahoo・コインチョイスなどへ寄稿

10 thoughts on “与沢翼氏が見通すリップル(XRP)の将来 リップルだけで20億を稼ぐ

  • 2018年5月21日 at 5:38 PM
    Permalink

    ただ今仮想通貨について勉強中です。
    色々記事を見て考えていきたいと思っています。宜しくお願いします。

    Reply
    • 2018年5月21日 at 6:36 PM
      Permalink

      山本さん、コメントありがとうございますm(_ _)m
      ブログを読んで、色々とリップルやSBIVCなどの取引所についての学びになれば幸いです。

      こぺる

      Reply
  • 2018年5月21日 at 7:20 PM
    Permalink

    XRPは確かにブロックチェーン技術を使っているから暗号通貨のカテゴリですが、このプロジェクトの動き方は他に見られない独自性を持っているように思います。リップルが一番に世界中の人のために取り組んでいると感じることの一つに、銀行間の送金テスト。殆どのプロジェクトは銀行を敵にしている風潮の中、リップルだけが(とは言い切れませんが)一般の人に暗号通貨の知識ナシに簡単に使ってもらおうと取り組んでいる印象を受けました。投機としては終わらないICOが長く続く可能性がありますが、保有してもいいかな?と思わせてくれたこぺるさんの記事。本当に有り難うございました。暗号通貨について違う目で見れて刺激になりました。

    Reply
    • 2018年5月21日 at 11:54 PM
      Permalink

      仮想猫さん、リップルは、XRPを用いて現実世界の課題を解決しようとしています。そこに強みがあると
      思います。インフラとして普及すれば、GoogleやAmazonのように意識せずに、そこにある存在になることができます。

      もし購入される際には、また、こぺる100番台で情報を仕入れて頂ければと思いますm(_ _)m

      こぺる

      Reply
  • 2018年5月21日 at 9:24 PM
    Permalink

    こぺる様

    いつもありがとうございます。
    私も与沢さん苦手でした…
    こぺるさんからリップルを学んだ今は本当に凄い人だと理解できます。

    Reply
    • 2018年5月21日 at 11:59 PM
      Permalink

      ねね5さん、こちらこそいつもありがとうございます。

      与沢翼さんは、リップル好きの中でも好き嫌いがわかれると思いますが、
      実力のある人だと思います。

      こぺる

      Reply
  • 2018年5月23日 at 12:39 PM
    Permalink

    googleとマイクロソフトの社長がインド人だとは知りませんでした!

    勉強になりました^^

    Reply
    • 2018年5月24日 at 5:56 PM
      Permalink

      ジキルの背後さん

      そう、GoogleもMicrosoftも、共に社長がインド人です。その前は、MSはBalmerという創立時からいるビル・ゲイツの
      片腕のような人でした。動画で調べてみてください、面白いですから笑

      また、ブログに遊びにいらして、リップル、XRP、仮想通貨、SBIバーチャルカレンシーズその他について、
      こぺる100番台で情報をえてもらえたら幸いですm(_ _)m

      こぺる

      Reply
  • 2018年9月22日 at 12:58 AM
    Permalink

    こぺる様

    記事の方、楽しく読ませて頂きました。
    私は、仮想通貨について、私見ですが、通貨に留まらない暗号資産というべき存在だと考えています。
    資産ですから、通貨だけでなく、株式、社債、担保権などの債権、ソフトウェアといった無形固定資産も含まれると考えています。
    その中で、通貨の国際取引を仲介する資産として、リップルを高く評価しております。
    ビットコインのようなコインは、象徴として残るかもしれませんが、象徴としての資産にすぎない存在になると思います。
    発展する仮想通貨の必要最低条件は、安全性だと考えています。リップルについて、一番不安があると個人的に思うには、こに安全性が十分か?という点です。
    こぺる様の話の中では、ビットコインとイーサリアムと、リップルとの比較のみを行い、リップルが仮想通貨で一番という表現をしていましたが、ネム、mijin(mijinは仮想通貨ではないが、ブロックチェーンを使用するソフトウェア)など、他の機能的な暗号資産との比較もした上で、一番という表現をして欲しかったと思います。

    Reply
    • 2018年9月23日 at 11:36 AM
      Permalink

      オルヴィスさん

      コメント、ありがとうございます。

      仮想通貨・暗号資産の定義については、各国の法律に任せればよいかなと思っています。

      リップル(XRP)とビットコインやイーサリアムを比較するのは、それが上位通貨だからです。
      他に比較対象として考えられるとすれば、ステラでしょうか。

      こぺる100番台 リップル・仮想通貨投資ブログ
      をよろしくお願いいたします。

      こぺる

      Reply

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